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受難の子ども : いじめ・体罰・虐待

子書誌情報
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所蔵情報
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フォーマット:
図書
責任表示:
宮寺晃夫編著
言語:
日本語
出版情報:
東京 : 一藝社, 2015.2
形態:
224p ; 21cm
著者名:
宮寺, 晃夫(1942-) <DA10454059>
苫野, 一徳(1980-) <DA1727752X>
石井, 正子(1960-) <DA18279101>
片岡, 洋子(1955-) <DA18279112>
山名, 淳(1963-) <DA12669056>
荒川, 麻里(1974-) <DA18279123>
上原, 秀一(1969-) <DA18279134>
庄司, 一子(1956-) <DA10702525>
日暮, トモ子(1972-) <DA18279167>
田中, 理絵(1973-) <DA14360117>
仲野, 由佳理(1979-) <DA18279203>
樊, 秀麗(1962-) <DA14439443>
続きを見る
目次情報:
なぜ、いじめは起きてしまうのか 苫野一徳 [執筆]
わが子がいじめにあったとき : 親の視点から 石井正子 [執筆]
「いじめ」をとおして、学び、つながる 片岡洋子 [執筆]
子どものいたずらと罰 : 罰なき時代の暴力というアイロニー 山名淳 [執筆]
「暴力のない教育」への法制度改革 : ドイツの事例を中心に 荒川麻里 [執筆]
体罰の思想史 : 教師の体罰はなぜ許されないのか 上原秀一 [執筆]
子どもの虐待と母親支援 庄司一子 [執筆]
孤立する母親と児童虐待 日暮トモ子 [執筆]
児童虐待は家庭の問題なのか : 社会の責任を問う 田中理絵 [執筆]
女子中学生の逸脱行動 : 何が彼女たちを「援交」に誘ったのか 仲野由佳理 [執筆]
学校に入れない子どもたち : 北京市における「農民工」の教育問題 樊秀麗 [執筆]
「社会的養護」の課題と問題 : 土屋敦著『はじき出された子どもたち』を読む 宮寺晃夫 [執筆]
なぜ、いじめは起きてしまうのか 苫野一徳 [執筆]
わが子がいじめにあったとき : 親の視点から 石井正子 [執筆]
「いじめ」をとおして、学び、つながる 片岡洋子 [執筆]
子どものいたずらと罰 : 罰なき時代の暴力というアイロニー 山名淳 [執筆]
「暴力のない教育」への法制度改革 : ドイツの事例を中心に 荒川麻里 [執筆]
体罰の思想史 : 教師の体罰はなぜ許されないのか 上原秀一 [執筆]
続きを見る
書誌ID:
BB18343584
以下のLINK先でもこの図書の目次等の情報が参照できます。
紀伊國屋書店BookWeb:9784863590922

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梅澤, 秋久(1971-), 苫野, 一徳(1980-)

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