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1.

図書

図書
樫山欽四郎訳
出版情報: 東京 : 河出書房新社, 1966.5
シリーズ名: 世界の大思想 / 務台理作 [ほか] 責任編集 ; 12
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2.

図書

図書
内山, 敏(1909-) ; Burchett, Wilfred G., 1911-1983
出版情報: 東京 : 岩波書店, 1962.4
シリーズ名: 岩波新書 ; 青-450
60年代のソ連 / W.G.バーチェット著 ; 内山敏訳 ; 上
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3.

図書

図書
加賀乙彦編
出版情報: 東京 : 至文堂, 1968
シリーズ名: 現代のエスプリ ; 第30号
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4.

図書

図書
水田洋 [ほか] 訳
出版情報: 東京 : 河出書房, 1967.12
シリーズ名: 世界の大思想 / 務台理作 [ほか] 責任編集 ; II-6
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自由について 水田洋訳
功利主義 水田珠枝, 永井義雄訳
代議制統治論 水田洋, 田中浩訳
社会主義論集 永井義雄, 水田洋訳
自由について 水田洋訳
功利主義 水田珠枝, 永井義雄訳
代議制統治論 水田洋, 田中浩訳
5.

図書

図書
岡堂哲雄編
出版情報: 東京 : 至文堂, 1989.6
シリーズ名: 現代のエスプリ ; 263
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6.

図書

図書
松浪信三郎編
出版情報: 東京 : 至文堂, 1968.12
シリーズ名: 現代のエスプリ
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7.

図書

図書
フロイド著 ; 中村古峡譯 . ショウペンハウエル著 ; 佐久間政一譯
出版情報: 東京 : 春秋社, 1929.10
シリーズ名: 世界大思想全集 ; 22
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精神分析: 誤謬の心理 フロイド著 ; 中村古峡譯
困難と本題への最初の接近
解釈の仮設と方法
顕在内容と潜在思想
子供の夢
夢に於ける監視作用
夢に於ける象徴主義
夢の作業
夢の諸例の分析
夢に於ける古代的及び幼児的特徴
欲望の充足
不確実な諸点と批評
精神分析と精神病学
症候の意味
外傷への固着、無意識
抵抗と抑圧
人類の性的生活
リビドーの発達と性的組織
発達と退行の諸相、病原論
症候形成の径路
一般神経質
苦悶
リビドーの原理とナーシズム
転移作用
分析的療法
論文集: 婦人論 ショウペンハウエル著 ; 佐久間政一譯
自ら考ふる事に就いて
読書と書籍
噪音に就いて
自殺論
観相論
生存空虚の説
狂気に就いて
性愛の形而上学
天才論
詩の美学
精神分析: 誤謬の心理 フロイド著 ; 中村古峡譯
困難と本題への最初の接近
解釈の仮設と方法
8.

図書

図書
アラン著 ; 白井健三郎訳 . ボナール著 ; 安東次男訳 . スタンダール著 ; 大岡昇平訳 . H・A・ボウマン著 ; 堀秀彦訳
出版情報: 東京 : 平凡社, 1961.3
シリーズ名: 世界教養全集 ; 5
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幸福論 アラン著 ; 白井健三郎訳
友情論 ボナール著 ; 安東次男訳
恋愛論 スタンダール著 ; 大岡昇平訳
現代人のための結婚論: 出発点 H・A・ボウマン著 ; 堀秀彦訳
結婚の理由
結婚前の性的関係
結婚式について
何歳で結婚したらいいか?
配偶者を選ぶには
結婚生活をどうやっていくか
金と余暇の使い方
妊娠・子ども
離婚
エピローグ
幸福論 アラン著 ; 白井健三郎訳
友情論 ボナール著 ; 安東次男訳
恋愛論 スタンダール著 ; 大岡昇平訳
9.

図書

図書
中村元著 . 高神覚昇著 . 暁烏敏著 . 鈴木大拙著 . 倉田百三著
出版情報: 東京 : 平凡社, 1963.5
シリーズ名: 世界教養全集 ; 10
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釈尊の生涯: 問題の所在 中村元著
誕生
若き日
求道
真理を悟る
真理を説く
有力信徒の帰依
晩年
般若心経講義: 真理の智慧 高神覚昇著
語るより歩む
色即是空
永遠の生命
空に徹するもの
因縁に目覚める
四つの正見
執着なきこころ
恐怖なきもの
般若は仏陀の母
真実にして虚しからず
開かれたる秘密
歎異鈔講話: 緒言 暁烏敏著
本願他力の信仰
学問已上の信仰
倫理已上の信仰
信仰已上の信仰
誓願と名号の一致
禅の第一義: 緒言 鈴木大拙著
宗教の本義
仏教とキリスト教
宗教の極致これ禅
禅の本領(一)
禅の本領(二)
公案
坐禅の作法
禅のくふうと悟り
畢竟作麼生
西洋禅
いかにして十二時を使い得るか
禅的生涯
無縄自縛
禅学ならざるもの
禅と虚無哲学
禅は哲学にあらず
キリスト教禅
天上天下唯我独尊
釈尊の誕生を祝するにつきての所感
解打鼓
生活と一枚の宗教: 信仰の経路について 倉田百三著
信仰と生活
善悪を横に截る
万有ことごとくこれ如来
釈尊の生涯: 問題の所在 中村元著
誕生
若き日
10.

図書

図書
内藤虎次郎著 . 服部之総著 . 杉田玄白 . 森銑三著
出版情報: 東京 : 平凡社, 1963.7
シリーズ名: 世界教養全集 ; 17
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日本文化史研究: 日本文化とは何ぞや(其一) 内藤虎次郎著
日本文化とは何ぞや(其二)
日本上古の状態
近畿地方に於ける神社
聖徳太子
飛鳥朝の支那文化輸入に就きて
古写本日本書紀に就きて
唐代の文化と天平文化
弘法大師の文芸
平安朝時代の漢文学
日本の肖像画と鎌倉時代
日本文化の独立
香の木所に就て
応仁の乱に就て
日本国民の文化的素質
日本文化の独立と普通教育
大阪の町人と学問
維新史の資料に就て
日本風景観
黒船前後: 黒船前後 服部之総著
汽船が太平洋を横断するまで
空罎
咸臨丸その他
Moods cashey
志士と経済
新撰組
上海由来
撥陵遠征隊
福沢諭吉
生殖器感動論
蘭学事始: 蘭学というもの : 漢学と蘭学 杉田玄白著 ; 緒方富雄訳
鎖国 : 南蛮流外科 : 鎖国とオランダ : オランダ流外科
「オランダ流外科」の各流 : 西流 : 栗崎流 : 桂川流 : カスパル流
鎖国とオランダ通詞 : オランダ通詞の発憤
吉宗将軍とオランダ書 : 野呂元丈と青木文蔵とのオランダ語勉強
前野良沢
『紅毛談』の絶版 : オランダ文字
良沢とわたし : 大通詞西善三郎 : オランダ語
オランダもの
ヤン・カランスとバブル : 大通詞吉雄幸左衛門の門人となる刺絡 : ヘイステルの外科書をうつす
吉雄幸左衛門と前野良沢 : 良沢の長崎ゆき
「対話」 : 平賀源内 : カランスと源内
中川淳庵 : 明和八年 : 『ターヘル・アナトミア』『カスパリュス・アナトミア』とわたし
オランダ書翻訳ののぞみ
明和八年三月三日 : 腑分のしらせ
明和八年三月四日 : 良沢と『ターヘル・アナトミア』とわたし
明和八年三月四日 : 骨が原のふわけ
明和八年三月四日 : 帰り路 : 『ターヘル・アナトミア』の翻訳を思いたつ
明和八年三月五日 : 良沢の宅に集まる : 『ターヘル・アナトミア』にむかう
翻訳にとりかかる : 苦心
『解体新書』の完成 : 「蘭学」という名 : 翻訳書の初め
『解体新書』のできるまで : 同志の人々
同志の人々 : 前野良沢 : 中川淳庵 : 桂川甫周 : わたしの意図
建部清庵とわたし : 蘭学問答 : 和蘭医事問答
わたしと翻訳 : その心がまえ
『解体約図』 : 長崎通詞
『解体新書』の出版
蘭学の隆盛 : 大槻玄沢
荒井庄十郎
宇田川玄随
小石元俊
橋本宗吉
山村才助
石井恒右衛門
桂川甫周
稲村三伯(海上隋鷗) : オランダ辞書(江戸ハルマ)の完成
宇田川玄真
大槻玄沢 : 宇田川玄真 : 天文台の訳官となる
出藍のひとびと
長崎の通詞の人たち : 志築忠次郎 : 馬場佐十郎
感銘
むすび
おらんだ正月: ウシに乗って外へ出た仙人のような医者永田徳本 森銑三著
大貿易家で大土木家を兼ねた角倉了以
一派の鍼術を興した検校杉山和一
奥羽に水路を開き機内に川を治めた河村瑞賢
博物学者としてもすぐれていた貝原益軒
関流算法の祖と仰がれる関孝和
わが国に本草学を開いた稲生若水
対馬全島のイノシシを狩り尽くした陶山訥庵
湯熊灸庵とあだ名せられた大医後藤艮山
荒川・多摩川・酒匂川を治めた田中丘隅
師匠の墓の前で花の詩を読みあげた松岡恕庵
武士を捨てて町医者となった戸田旭山
日本全国にカンショを広めた青木昆陽
乞食の病気まで見てやった御医師望月三英
わが国ではじめて人体を解剖した山脇東洋
万病一毒の説を唱えた古方医家吉益東洞
農家から出た地理学の大家長久保赤水
二十三年間に二十三回稿本を書き改めた三浦梅園
わが国洋学界の一大恩人前野蘭化
蘭化を助けて『解体新書』を翻訳した杉田玄白
石の長者といわれた石の蒐集家木内石亭
戦術まで研究した地理学者古川古松軒
わが国電気学の祖平賀源内
世界的の大植物学者小野蘭山
独学で西洋暦学を修めた麻田剛立
同心の子から暦学者となった高橋東岡
質屋の主人で暦学者だった間長涯
はじめて日本の実測地図を作った伊能忠敬
わが国砲術界の革新者阪本天山
大阪の生んだ博物学者木村蒹葭堂
医術の修行に全国を漫遊した橘南谿
ロシア人までその名を知っていた桂川甫周
一生に九回蝦夷地へ渡った最上徳内
オランダ流の内科を興した宇田川槐園と同榛斎
蘭学を広めた大功労者大槻磐水
はじめてオランダ語の辞書を作った稲村三伯
寒中水泳まで試みた兵学者平山行蔵
独力で星雲説を唱えた物理学者中野柳圃
命がけで眼科医術のために尽くした土生玄硯
北海の探検家で書誌学者だった近藤重蔵
四十余歳でオランダ語を修めた帆足万里
太陽の黒点を観測した鉄砲鍛冶国友一貫斎
樺太から東満州までも探検した間宮林蔵
満州語まで研究した地理学者高橋景保
通詞から幕府に召し出された語学の天才馬場轂里
辛苦の末に西洋医の大家となった坪井信道
西洋の植物学や化学を伝えた宇田川榕庵
西洋兵学をわが国に取り入れた鈴木春山
シーボルトの高弟として知られた岡研介
洋学者中でもっとも悲惨な最期を遂げた高野長英
洋学者・科学者としての佐久間象山
農家から出て幕府の奥医師となった伊東玄朴
日本文化史研究: 日本文化とは何ぞや(其一) 内藤虎次郎著
日本文化とは何ぞや(其二)
日本上古の状態
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