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1.

図書

図書
レオナルド・ダ・ヴィンチ〔著〕 ; 加藤朝鳥訳
出版情報: 東京 : 北宋社, 1985.7
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2.

図書

図書
レオナルド・ダ・ヴィンチ[著] ; 加藤朝鳥訳
出版情報: 東京 : 北宋社, 1996.8
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3.

図書

図書
[生田長江, 森田草平, 加藤朝鳥共編]
出版情報: 東京 : 大空社, 1995.9
シリーズ名: 近代用語の辞典集成 ; 27
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4.

図書

図書
ショウ著 ; 加藤朝鳥訳
出版情報: 東京 : ゆまに書房, 2001.12
シリーズ名: 世界女性学基礎文献集成
昭和初期編 ; 第6-7巻
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5.

図書

図書
G.B.ショウ著 ; 加藤朝鳥訳
出版情報: 東京 : 松柏館書店, 1934.8-9
シリーズ名: 世界大思想全集 ; 94,95
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上: 塞れた問題が開く
分配
どれほどの分配を?
働かざれば富無し
共産主義
共産主義の限界
提案七つ
各人がその産出するだけを
その資格あるものに
貪れるだけ貪らせる
寡頭政治
階級別にする分配
現状のままに
分配額はどれほどか?
先ず何を買わねばならぬか
優生学
裁判所
懶惰な富者
教会、学校、新聞紙
何故我々はそれを我慢して居るのか
平等分配の積極的理由
功績と金銭
刺戟
自然の暴君性
人口問題
社会主義の診断
個々人の正義な立場
資本主義
貴女の買ひ物
あなたの税金
あなたの料金
あなたの地代家賃
資本
投資と企業
資本主義の限界
産業革命
資本の輸出
救出金、人口削減及び寄生虫式楽園
対外貿易と国旗
衝突した帝国
魔女の召使
富は積り人々は亡ぶ
上下を通ずる無力
中流階級
企業家の没落
プロレタリア
労働市場と工場法
労働市場に於ける婦人
労働組合資本主義
分配と支配
家内資本
金銭市場
上: 塞れた問題が開く
分配
どれほどの分配を?
6.

図書

図書
ヴィンチ著 ; 加藤朝鳥訳 . ゲーテ著 ; 秋田忠義訳 . シラア著 ; 佐久間政一訳
出版情報: 東京 : 春秋社, 1930.8
シリーズ名: 世界大思想全集 ; 9
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絵画論: 科学に就いて 加藤朝鳥訳
絵画の弁
絵画と詩との比較
絵画と音楽との比較
彫刻と絵画との比較
助言と方法
遠近法に就いて
素描
肉付け
釣合
姿態に就いて
詩と真実: 幼年時代 : フランクフルト市(一七四九-一七五五) 秋田忠義訳
新パリス : フランクフルト市民(一七五六-一七五八)
フランス軍のフランクフルト占領(一七五九-一七六二)
研究 : 聖書 : フランクフルトの教会(一七六二-一七六五)
グレートヒェン : 戴冠式(一七六二-一七六五)
素朴の文学と感傷の文学: 「素朴」と云う事に就いて 佐久間政一訳
感傷的の詩人
両種の詩相互間の関係とそれらが詩の理想に対する関係
人間の間に於ける一箇の特質的な区別に関する(理想主義と現実主義とに関する)二三の考察
絵画論: 科学に就いて 加藤朝鳥訳
絵画の弁
絵画と詩との比較
7.

図書

図書
カンパネラ著 ; 加藤朝鳥訳 . モーア著 ; 村山勇三訳 . モリス著 ; 村山勇三訳 . ベーコン著 ; 大戸徹誠訳
出版情報: 東京 : 春秋社, 1929.8
シリーズ名: 世界大思想全集 ; 50
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太陽の都 カンパネラ著 ; 加藤朝鳥訳
ユートピア: 最善制国に関するラファエル・ハイスロディの見聞談 モーア著 ; 村山勇三訳
最善の状態にある国家に関するラファエル・ハイスロディの話 : ユートピヤ島の概観よりその政治施設及び優良なる制度律令の概要を叙す
都市 : アマウローテ市に就て
行政組織に就て
学術、技芸及び職業に就て
彼等の生活状態と私的交際
国内又は海外の旅行、及び極めて合理的に賢明に研究決定せられ居る様々の事ども
奴隷、病人、結婚、その他に就て
戦争に就て
ユートピヤの宗教に就て
無何有郷通信記: 議論と寝床 モリス著 ; 村山勇三訳
朝の水浴
客館と朝餐
路傍の市場
路傍の子供等
商売
トラファルガー・スクェア
老友
恋愛について
一問一答
政府について
社会生活の整理について
政治について
国事の執行方法
共産社会には労働の誘因なきや否や
ブルームズベリ市場ホールの午餐
如何にして変遷が来たか
新生活の始め
再びハマースミスへ
再びハマースミス客館に寛ぐ
テムズを溯る
ハムプトン・コート、附、過去時代の謳歌者
ランニミードの早朝
テムズを溯る、第二日
テムズ河上の第三日
つむじ曲りの人々
テムズの上流
小河に入る
テムズ上流の休息所
旅行の終り
新しい人々と古い家
饗宴の始まり : 大団円
ニュー・アトランティス ベーコン著 ; 大戸徹誠訳
太陽の都 カンパネラ著 ; 加藤朝鳥訳
ユートピア: 最善制国に関するラファエル・ハイスロディの見聞談 モーア著 ; 村山勇三訳
最善の状態にある国家に関するラファエル・ハイスロディの話 : ユートピヤ島の概観よりその政治施設及び優良なる制度律令の概要を叙す
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図書

図書
エピクテータス著 ; 佐久間政一譯 . アウレリウス著 ; 村山勇三譯 . セネカ著 ; 加藤朝鳥譯
出版情報: 東京 : 春秋社, 1927.7
シリーズ名: 世界大思想全集 ; 3
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語録: 哲学の始め 佐久間政一訳
本有的概念に就いて
主宰能力
善の本性
哲学の約束
哲学の方法
学ぶ人たちに告ぐ
犬儒学派
真の信念と借りたる信念とに就いて
人生の遊戯
事物の真のすがた
完成の三段階
大胆にして且つ細心なること
賢者の懼れと愚者の懼れ
表象の真偽
神の子孫としてわれわれはどう考ふべきであるか
開かれた戸
己れを知れ
悪人に対してはわれらはいかに身を処すべき乎
人生の航海
努力の目標
能力
返却
平静の価値
選択
心の存するところには束縛あり
吾等は衷心から悲しんではならぬ
人は自らの役割を務むべきでそれを選択してはならぬ
区別
自己に満足すること
人は各それ自らの務を行え
世の物の代価
自然の目的
心の保護
人は全一なる人間であらねばならぬ
義務
エピキューラスを駁す
エピキューラス派およびアカデミー派の学徒に対して
奴隷に就いて
エピキューラス学派の人で自由都市の管理をなせる者に対して
治国の道に就いて
友情に就いて
時と変化
寂しさに就いて
闘争的復讐的な人に対して
宗教
神慮に就いて
人に内在する神
預言
哲人の行
習慣に就いて
弁論について
快楽を享くるのは晩かるべきこと
われらは行為に於て公明でなければならぬ
半ば真実なものは全く虚偽であるかも知れない
各人は自らの役を務むべきこと
身体と同じく精神にも心を注がねばならぬ
所有の尺度
婦人の価値
品性の卑しきしるし
容貌の装飾
何故にわれらは不正を忍ばなければならぬか
事物はすべて二個の把手を持つこと
或誤れる推論に就いて
知覚と判断
哲人は俗衆に言語ではなくて行為を示すべき事
苦行
徴証
論理術の必要
文法家か聖者か
技能
撓まざる心
何時までか
哲学の区別
記憶すべき事項
冥想録 村山勇三訳
幸福論: 幸福生活に就いて 加藤朝鳥訳
人間の幸福は叡智と徳性とに基く
徳性なければ幸福なし
哲学は生活の指標
戒律の力
良心の平和
善人に不幸無し。悪人に幸福なし
聖神意を正観せば慘禍一切を必治す
心の軽跳その他幸福生活の諸障害
偶然の上に座するもの安心なし
肉感的生活の悲惨
貪欲は飽くを知らず、野心は焦心のみ
希望と恐怖
事物の真価を知れば幸福、偽価に欺かるれば悲惨である
節制と謹慎との福徳
精神の恒性
幸福は大半以上良友を択ぶことにある
友情の讃美
時間を重視せよ
自己の本務を択び得る人は幸福である
死を蔑視することは人生一切の災禍を耐へ易からしめる
死に対する慰安
友の死を悼み過ぐるは悪し
追放、体刑等に対する慰藉
賢人にとつては、悲運よりも貧乏のほうが祝福である
語録: 哲学の始め 佐久間政一訳
本有的概念に就いて
主宰能力
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